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2008 年 4 月のアフィリエイト収入

2008 年 4 月のアフィリエイト収入です。

※ 当月に提携口座に振り込まれた金額です
※ ポイントサイト・アンケートサイト・ブログライターでの収入も含みます
※ ECナビ・ぶたちょき・マクロミル・トラフィックゲートに関しては、ポイント交換サイト「Pex」へ振り込んだポイントを円に換算した金額です


アクセストレード ⇒ 1,667 円
トラフィックゲート ⇒ 528 円
ブロモーション ⇒ 1,940 円
マクロミル ⇒ 1,000 円
ECナビ ⇒ 600 円
ぶたちょき ⇒ 450 円

今月合計 6,185 円

本年度合計 51,214 円
累計 58,214 円


3 月後半からポイント・アンケート系以外はお休みしてしまったので、前月・前々月と比べると残念な結果です。サボリ以外の何者でもありません。

現在のところ、月の換金額で 15,000 円を目安にしています。そうすると、だいたい年間で 20 万円になります。これは継続してさえいれば可能な数字なので頑張らにゃなりませんね。。


※ 5/10 追記

後日もうひとつの口座をチェックしてみると、新たに 2 社から 4 月中の振り込みがありました。

ブログ広告.com ⇒ 1,610 円
リンクシェア ⇒ 1,654 円

よって
4 月分合計 9,449 円
本年度合計 54,478 円
累計 61,478 円
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2007 年 12 月 ~ 2008 年 3 月のアフィリエイト収入

2007 年 12 月 ~ 2008 年 3 月のアフィリエイト収入です。

※ 当月に提携口座に振り込まれた金額です
※ ポイントサイト・アンケートサイト・ブログライターでの収入も含みます
※ ECナビ・ぶたちょき・マクロミル・トラフィックゲートに関しては、ポイント交換サイト「Pex」へ振り込んだポイントを円に換算した金額です


2007 年 12 月(アフィリエイト開始)
Pex ⇒ 7,000 円
計 7,000 円

2008 年 1 月
Pex ⇒ 2,800 円
ブロモーション ⇒ 1,620 円
ブロカン ⇒ 800 円
計 5,220 円 

2008 年 2 月
Pex ⇒ 1,000 円
パブログ ⇒ 1,300 円
ブログミ ⇒ 3,940 円
ブロモーション ⇒ 1,530 円
プレスブログ ⇒ 4,450 円
ブロカン ⇒ 750 円
ブログマイル ⇒ 1,950 円
ブログ広告.com ⇒ 2,530 円
リンクシェア ⇒ 126 円
A8.net ⇒ 5,973 円
計 23,549 円

2008 年 3 月
ブログルポ ⇒ 1,000 円
ブログミ ⇒ 3,640 円
ブロモーション ⇒ 2,400 円
プレスブログ ⇒ 2,250 円
ブログ広告.com ⇒ 1,880 円
リンクシェア ⇒ 46 円
A8.net ⇒ 5,044 円
計 16,260 円

累計 52,029 円


アフィリエイト開始時からの収支を遡って出しました。毎月末にブログ右上の【おこづかい累計】に加算していきます。こうして振り返ると、アフィリエイトと言っても、7 割方がブログライターでの稼ぎでしょうか。

下流社会 - 新たな階層集団の出現

下流社会 新たな階層集団の出現
三浦 展
光文社
売り上げランキング: 32135


結論から言うと本書のタイトルと帯文そのまんまです。かつて大多数を占めていた中流層が下流へシフト、上流と下流の 2 極化が今後ますます進むであろう、と。意識の上で「自分は下流に属すると思う」という層が大量に出現しているというのは、これだけ本書が売れたという事実が証明してるんでしょうね。

下流層のパーセンテージの高さは、特に団塊ジュニア以降の世代に顕著だそう。各世代を性別・職業などで細かく分類、その価値観や消費動向、ライフスタイルをマーケティング的な数字の推移などを提示してから考察するというスタイルですが、もうちょっと生き生きとしたレポートによって下流層の実態を浮かび上がらせたほうが面白いのではないかと思えます。

そんな理由から、他人事のようにしか読めませんでした。俺からすれば、「就職している」「若い」「大卒」などというだけで、十分勝ち組だと思うのですが・・。相対的に考えると、今の時代、「下流」といっても携帯電話やパソコンを所有して、クーラーのある部屋に住んでいたりします(俺は 4 畳半でクーラー無いですけど)。もしかすると、クルマも持ってるかもしれません。あくまで自分が「自分を下流だと思うか」どうかの問題なんでしょうね。

比較する軸を世界に置けば、例えば東南アジアかどこかの国の農村の感覚で言ったら、年収 300 万円程度あれば「上流」どころか「貴族」のような暮らしではないのかと。まあ、自分の住む国で人生トータルにゆとりのある暮らしができれば万々歳、幸せってことですねえ。

家賃収入のあるサラリーマンになる法

家賃収入のあるサラリーマンになる法
鈴木 優
中経出版
売り上げランキング: 485855


以前読んだ、ある投資本(下記)の中で語られていた投資ノウハウの中に不動産投資というものがありました。それは一棟立てのアパートを建てて家賃収入を得ようという内容で、ちょっと興味を覚えました。
今回紹介する本書では、不動産鑑定士である著者の 30 年の実績をもとに、マンション、それも中古のワンルームに特化したマンション投資の実践的なノウハウが丁寧に解説されています。

大家さん・・憧れます。家賃収入・・最強じゃないでしょうか??しかし、そもそもサラリーマンじゃないのでローンが組めないのですが。。

金融・投資・副業・自己啓発・生き方・社会・・等の実用書を中心に、これから読書記録もつけていこうと思います。


年収360万円から資産1億3000万円を築く法
吉川 英一
ダイヤモンド社
売り上げランキング: 85604

死ぬまでに最低限必要な金額

一生、正社員雇用もされず、結婚もせず、持ち家も買わず、という条件で、大雑把に計算してみました。

月々の消費は最小限に抑えて 85 歳まで生きてしまった場合です。年金は 70 歳から月に 5 万円支給・・というシミュレーションの結果、

総必要額 = 6560 万円

と出ました。月に 5 万円貯蓄すると 70 歳前後、月に 10 万円貯蓄すると 60 歳前後まで働く計算になります。今の今でこんな状態(無職)ですから、50 や 60 を過ぎて条件の良い仕事に継続的に就けるとは思えません。

毎年の貯蓄額が多いほど引退可能な時期を前倒しすることができます。月に 20 万円貯蓄すれば 55 歳前後、月に 30 万円貯蓄すれば 50 歳くらいで、いちおうリタイアできます。それまでの過程がゾッとしないこともないですが、逆に考えると、真面目に継続的に働いていれば、人間として最低限の生活?は全うできそうです。

とにかく節約生活で、働いては貯蓄、働いては貯蓄・・ですね。しかし上の計算、本人と親の医療費や介護費、その他イレギュラーな支出、物価の上昇等を加味していませんから、毎月めいいっぱいの貯蓄に励んでも一般的なサラリーマンの定年年齢以降も働かなくてはならないでしょう。年齢が加算するごとに、安定してひとつの職場にいれないというリスクも大きくなります。

そうなると必然的に、「投資」というものを勉強して、お金を運用・殖やしていかないとおっつかない、という結論にたどり着きます。

大体、何もせずに、ただただ老後のために引退まで働き続ける、という希望の無い人生に、人間、耐えられるものとは思えません。ともかく、「資産」と呼べるほどのひとまとまりのお金を貯めることからですね。。

貧困者が集うコミュニティー

「サバイブ SNS」という、貧困者対象の SNS コミュニティーに参加してみました。

サバイブ SNS

当SNSは、「ゆかし」と対極にある、貧困者のためのSNSです。貧困自慢、貧困告白、お得な情報の交換、サバイブ術、炊き出し情報や物品交換、援助金などの情報交換などなど、みんなで仲良く生きていきましょう。
当SNSは貧困者であればどなたでも参加できます。具体的には、「ゆかし」に参加できない人、参加する気のない人なら誰でも参加できます


メンバー検索してみたところ、現在のユーザー数は 450 人程度、と少し寂しいものがあります。これが 10 万人くらいいれば、気のせいでも何となく心強いのですが。

「こういう状況なのは私だけじゃない」と安心する意味で、2ちゃんねるの「無職・ダメ板」なんて場所を覗いてみるのも時にはいいかもしれません。

ダメ板 @ 2ch 掲示板






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【おこづかい累計】

61,478 円

【ネットで副収入】

【ローン・キャッシング】

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