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らーめん缶

らーめん缶

らーめん缶、秋葉原で大ヒット おでん缶に続き 【asahi.com】

昨年人気を集めた、自動販売機で売る「おでん缶」に続き、今度は「らーめん缶」がオタク文化の聖地、東京・秋葉原で大ヒットしている。もとは災害時の「非常食」として考えられたものだが、物珍しさに加え「意外においしい」と「萌(も)える」若者が多く、人気は全国に広がっている。

 らーめん缶は、東京都新宿区の人気ラーメン店「麺屋武蔵(めんやむさし)」店主の山田雄さん(54)が開発し、食品企画会社UMAI(千代田区)と自販機大手フジタカ(京都府長岡京市)が共同で製造・販売。1缶300円前後で売られている。

 昨年、秋葉原でおでん缶ブームの火付け役となった「チチブデンキ」では、店舗脇にある清涼飲料水の自販機の「ホット」のコーナーでらーめん缶を売っている。

 入荷すると行列ができ、すぐに完売。同社の小菅英臣社長(64)は「アキバ特有の新しいものを受け入れる文化と、おでん缶ブームでできた缶食品文化の相乗効果」と話す。店には北海道や九州から来て箱で予約していく客もいる。

 UMAIによると、4月の発売以降、全国から160万缶以上の注文があった。現在は製造が追いつかない状態。入荷が1カ月待ちの店もあるという


伸びてしまうのを防ぐため、麺はコンニャクなんだそうです。その点が微妙かなぁ。。

超硬いパン
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